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サケ・マスのデザインとデザイン研究

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パークの橋から


遡上確認! 2~30匹います。でも、ウライという遡上出来なくする所謂せき止めに行く手を阻まれ、川の脇にある細い唯一の道を通ると、そこにはインディアン水車が! その水車に飲み込まれ、人口孵化用鮭になってしまいます。自然産卵できる個体は稀なんです。生で見れたのは良いのですが、複雑な心境です。
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  1. 2010/08/19(木) 14:27:07|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<今日の寝床 | ホーム | やってきました>>

コメント

調べてみたぞ。

溯上って何ぞやって思い調べてみました。流れをさかのぼっていくことなのね。
インディアン水車ってどんなやつなんでしょう?
こんなやつね。

http://www.city.chitose.hokkaido.jp/index.cfm/1,4594,140,193,html

捕まえられてしまうわけだ~。
こりゃもっと自然鮭さがしゃなくちゃね~。


札幌市豊平川さけ科学館の
有賀望(あるが・のぞみ)さんがなんか知らないかな~。

http://ecoup.hp.infoseek.co.jp/events/ecocafe/2010/aruga/aruga.html

1973年生まれ、東京都出身。大学では長野県上高地で河畔林の形成過程について研究し、「もっと自然が残っているフィールド」を求めて北海道に来て、ケショウヤナギを含む河畔林の形成と河川地形との関係について研究した。北海道大学大学院農学研究科修了後、学芸員を志望し、札幌市豊平川さけ科学館に就職。現在は、サケの自然産卵について調査しながら、札幌の水辺の生き物について環境教育をおこなっている。(写真撮影・平田剛士)

  1. 2010/08/19(木) 16:04:23 |
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